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「ライフトリートメントスタジオ静岡」では、水曜日を除き開館しておりましたが、4月8日(日)より毎週日曜日と祝祭日を予約制とさせて頂きます。ご来館前日までに、電話にて
日時をご連絡していただきます様お願い致します。
さて、4月14日(土)に第二東名(御殿場〜三ケ日間)が開通します。当スタジオは、静岡インターより車で2分弱と周辺からのアクセスも抜群です。是非、お気軽にお越し下さい。
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連日寒い日が続いていますが、ここ静岡県でも、最低気温が氷点下を下回ることが何日かありました。去年は雪の少なかった富士山も、すっかり雪が多くなりました。
さて、この度ライフトリートメントスタジオ静岡では『寝姿勢測定器』を導入いたしました。
この測定器は、寝ている時の姿勢をコンピュータが瞬時に測定し、マットレスの硬さと枕の高さを診断するものです。いままでは自身の感覚で判断されていたお客様も、ご参考されてはいかがでしょうか。
きっと最適なマットレスが見つかると思いますので、是非お気軽にお越し下さい。

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今年も残りわずかになりましたが、クリスマスはいかが過ごされましたでしょうか?
静岡の街中も、煌びやかなイルミネーションにつつまれていました。 画像の中心は、静岡の象徴「富士山」をイメージしたものです。当日(25日)は、静岡にしてはめずらしく5度まで冷え込み早々に退散してしまいました。
さて、ライフトリートメントスタジオ静岡は、12月28日(水)〜1月4日(水)まで年末年始休館日とさせていただきます。
お客様には、ご不便お掛け致しますが何卒ご理解の程お願い申し上げます。
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今週には、本格的な寒波が襲ってきます。
そこで、寒さ対策の2アイテムをご紹介します。
まずは、足元を湯たんぽのようにやさしくあたためる「ゆたんぽマットレス」。 マットレスに内蔵されたヒーターが、足もとの温度を適温に保ちます。(2・4.10時間のタイマー付) スプリングのマットレス内に、帯状のヒーターが内蔵されてるので、夜中に目が覚めることもありません。
そしてもう1点は、今年の夏に大ブレイクした「冷暖敷パッド」。夏だけでなく、水をあたため冬でもOK。 水を使っているので、気になる肌の乾燥も防げます。もちろん節電効果も抜群です。 是非、お気軽にお越し下さい。(フェア期間12/27まで)
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12月16日(金)、静岡インター東に、ベッドをゆったり体感できる『ライフトリートメントスタジオ静岡』をオープンいたします。
当スタジオは、15坪ほどのスペースにフランスベッドを代表する「ライフトリートメントシリーズ」をフルラインナップするショールームです。最新のマットレスシリーズ全19機種を、実際にご体感していただけます。ベッドフレームは、「シックハウス症候群」の原因といわれるホルムアルデヒドの対策を行なった人にやさしいフレームを展示しております。また、快適性を追求した羽毛ふとんをはじめ、マットレスの硬さに合わせた専用ベッドパッド、頭から首まで優しく支えるピローも揃え、トータルにコーディネイトさせていただきます。是非、お気軽に寛ぎのスペースでご体感ください。
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ゆったりバスタイムがプラス60分をサポート
人間のカラダは、上がった体温が下がるときがいちばん寝つきがよいものです。
60分早い入眠のためには、お風呂でゆっくりリラックスがいいみたい。
ポイントは、38〜40℃くらいのお湯に、半身浴で20〜30分ゆったりと入ること。

お気に入りの入浴剤を使えば、アロマ効果でさらにリラックス。
ただし、寝る直前だと興奮してしまい逆効果。就寝60分前までには入って、しっかり温まりましょう。
【まとめ】
1:38〜40°くらいのお湯に、20〜30分半身浴。
2:就寝60分位前までには、お風呂に入っておく。
3:入浴剤のアロマ効果で、さらにリラックス。
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寝る前60分のリラックスが 快眠のカギ
心地良い眠りにつくには、就寝前の時間の過ごし方が重要です。

ヨガやアロマなどでリラックスするのもアリですが、お気に入りの音楽をかけてみるのも、リラックスできるならジャンルにこだわらなくてもOK。
川のせせらぎや鳥の声など音楽以外の音を集めたCDも人気があります。
就寝前の60分、自分が気持ち良いと感じる音を静かに聴き、心身ともにリラックスすることが快眠へとつながります。
【まとめ】
1:就寝前の60分間に、音楽でリラックス!
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短い睡眠時間は肥満のもと?プラス60分で予防しよう!

睡眠時間が不足すると、食欲を抑える働きがあるホルモンのバランスが乱れ、過食になりがちに…。
加えて疲労もたまり、代謝が落ちてやせにくくなってしまいます。
ダイエットするなら、まずはキリ良く60分睡眠時間を増やすことから始めませんか?
就寝直前の食事や喫煙を控え、日中に適度な運動をすれば、睡眠の質もアップ。
睡眠の時間と質を上げて太りにくい体質づくりを心がけましょう。
【まとめ】
1:適度な睡眠時間で太りにくい体質づくり。
2:就寝直前の食事や喫煙を控える。
3:質の高い眠りには、日中の適度な運動が効果的。
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60分早く寝るのが美肌の秘訣!
歳を重ねるごとに失われるお肌のハリやツヤ。この原因の一つは成長ホルモンの減少です。

傷ついた細胞を再生し、疲労を回復する成長ホルモンは、睡眠中、特に午後10時から午前2時のノンレム睡眠時に一番多く分泌されます。
この時を逃さずにベッドの中で熟睡していれば、肌を回復させ、ひいてはハリやツヤにも効果があるはず。いつもより60分早く寝ることは、お肌を快調に導く秘訣になりそうです。
【まとめ】
1:眠りを誘うのは、ラベンダーやオレンジの香り。
2:朝は覚醒効果のある、ローズマリーの香りを。
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前編では、引っ越し前の荷造りについて見てきましたが、後編では、引っ越し後の収納術のポイントを押さえていきたいと思います。
収納術は引っ越しに限らず、今のお住まいでの収納を見直す際にも、ぜひご活用ください!
収納や片付けをするときに、一番大事なのは「ものがサッと仕舞えて、欲しいときすぐに取り出せること」です。そのために気を付けておきたいのは、以下の4つです。
(1)ものの定位置を決める
まず収納を考えるときに、どこに仕舞うか?ものの定位置を決めましょう。この定位置収納は慣れてくると、もっとここの方がいいな・・・というのも見えてくるものです。
実際に使いながら、随時使いやすい場所に更新していくことをオススメします。
(2)収納は8割を目安に
収納で一番大事なのは、“サッと仕舞えてすぐに取り出せる”ということですが、これを実行するためには、「8割収納」が理想です。
例えば、ギュウギュウに詰めてしまった引き出し。開け閉めしづらく、そのうえものを探すときには、中に入っているものをひとつずつ出さなくてはいけません。これでは収納上手とは言えないかも。
取り出しやすく、探しやすくするためには、仕切り板などをうまく活用し、「8割収納」を心がけましょう。
(3)使う頻度で収納場所を分けて
当たり前のことではありますが、使う頻度が高いものは取り出しやすいところに収納します。
また、使う頻度が低いものについては、重いものは下に、軽いものは上に仕舞いましょう。そのときに、箱の外に中身のラベルを付けておくと、いざ使うときに探しやすくなります。
(4)デッドスペースを有効活用!
家の中の収納場所と考えると、押し入れやクローゼット、家具と家具の間などを思い浮かべますが、これが実際にものを仕舞ってみると、なかなか収まりきらないものですよね。
しかし、よーく見てみると、収納場所のさまざまなところに案外デッドスペースがあるものなのです。
衣装ケースの上、洋服をかけたハンガーラックの下・・・など。棚や板などを使うだけで、そこにももうひとつ収納スペースが生まれます。
そして忘れてはいけないのが、ベッド下のスペース。ここも結構なスペースがあるものです。
ベッドのタイプによっては、収納が難しいものもありますが、あらかじめ、そういう収納スペースを装備したベッドもあります。
もちろんフランスベッドでも、ベッド下のデッドスペースを有効に使える、収納が付いたタイプの商品を提供しています。
・縦にマットレスが開く、縦型収納タイプ
・横にマットレスが開く、横型収納タイプ
・マット下全面に引出しが入るシーズナルドロアタイプ
・一般的な引出し付きタイプ
と同じ収納でも4パターンを展開しています。
縦型収納タイプと横型収納タイプは、ほぼマットレスサイズそのままの大きさで収納ができるので、縦長のものを仕舞うときに重宝します。またマットレスの開閉にはガススプリングを採用しているため、女性でも簡単に上げることができます。
 
シーズナルドロアタイプは、ベッド下全面に引き出しボックスが入る構造になっています。
一般的なベッドの引出しは、ベッド幅の半分から1/3程度の奥行きしかありませんが、このシーズナルドロアタイプなら、シングルサイズ・セミダブルサイズなら、4つ、ダブルサイズなら、なんと6つの引出しボックスが、ベッド下に収まります。

シーズンオフの衣類や寝具などを収納し、時期によって入れ替えるのに便利です。
目指せ収納達人ということで、収納術をご紹介してきましたが、とはいっても実際に細かく収納するのは苦手!という方も、いらっしゃるのではないでしょうか。
最後に、そういう方へオススメの収納術、「大きなケースにまとめる収納」をご紹介します。
まず、“○○関連”という具合に自分の中でカテゴリーを決め、そのカテゴリーごとに大きなケースを準備。
あとは、その中にどんどんものを入れていくだけです。ケースの中が片付いていなくても、中に必要なものは入っているはずですから、そこから探せば、すぐにものが見つかる!というわけです。
収納は、自分なりのルールで。日々、自分だけの使いやすさを見直していきましょう。
春はもうすぐそこ。新しい季節に、心地よい暮らしを始めましょう。
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